一宮町町長選!
2012年5月13日、有権者の判断が町を動かす日
二人の立候補者、現町長の玉川孫一郎氏への独占インタビューと
前々町長経験者の渡辺英光氏からのメッセージを映像にして配信しています。
2012年一宮町町長選
二人の候補者、
玉川孫一郎氏と渡辺英光氏の政策とは?
それぞれの経験から語る
町づくりプラン
4年間の町長職経験を踏まえ、
将来のビジョンと町づくりを熱く語る
玉川孫一郎氏
玉川孫一郎氏のマニフェスト
1 災害に強い町
津波から町を守るしくみを整備し、防災拠点の充実を図ります。
2 地域産業が元気な町
農業、商工業の皆さんのアイデアを活かし、ソフト・ハードの両面から応援します。
3 楽しく子育てができる町
子育てと教育を最優先し、子どもの未来が輝く、まちづくりをすすめます。
4 生き生き安心。住み続けたい町
シニアの方々の知恵をお借りするとともに、福祉と医療が充実したまちづくりをすすめます。
5 住民が主人公の町
情報公開と町民参加をもっと進め、町民が主役のまちづくりを進めます。
お時間を割き、インタビューで熱く政策を語って下さいました。町づくりのビジョンは映像でご覧ください。

最大重要課題としての政策を
メッセージに込める渡辺英光氏
安全安心の町づくりを目指して。
庁舎を建て直すプランが挙っていますが、これには6億8千万円程度がかかるといいます。しかしながら、東日本大震災以降、この時期に第一に考えるべきは、庁舎の移転よりもまずは町民の避難路の確保、防災対策であると考えます。
人は地震・津波といった自然の営みに逆らうことはできませんが、この土地で生まれ育った自身にとって、この一宮町の地形は熟知しております。特に線路よりも海側に暮らす人々が高台に逃げるための動線の確保は重要です。たとえば線路の柵を緊急時に限り開閉できるようにJRと調整し、工夫を図るなど、多面的な検討と実現が急務です。
近海にもあらたな活断層が見つかるなど、いつ起こってもおかしくない地震・津波に備え、町民の安全確保をまずは全力で整えることを政策の柱とし、関連する様々な施策を実行していく所存です。
その上で将来的に、庁舎や保育園を線路よりも上の方へ移転することを検討するのが順序として妥当であろうと考えます。
これまでに培った自身の人脈・パイプを町政のために精一杯生かし、命をかけて、一宮町を安心して暮らせる安全な町にしたいとの決意でおります。
渡辺英光氏は、街頭演説や有権者との座談会などでご多忙のためインタビューは実現しませんでした。そこで、渡辺英光氏からの政策メッセージを掲載しております。映像にも同様のメッセージを掲載させて頂きました。
2012.5.11
波情報映像しばらくツイッターでアップします。
『東北復興支援ツアーの現場から〜」
震災から1年、東北は復興に向けて着実に動き出していた。
更新順
一宮町町長選候補者インタビュー&メッセージ
5月のイベント映像
復興支援チーム再生プロジェクト
梅林情報!
ポピー花摘み情報!
伝統神楽、厄よけ大祭情報!
坂田城跡梅まつり更新!
アートセラピー体験!更新
パタゴニアサーフ千葉のオープニング
パタゴニア日本支社長のインタビュー
フイッチャー・シェイナード氏のインタビュー
ジェリー・ロペス氏らパタゴニアアンバサダーのインタビュー
そとぼうパン屋さん更新しました。
粉桜さんとBoulangerie sora±hanaさん!
5月のイベントニュース映像
2012かつうらビッグひな祭り
徳島と千葉で開催される『ビッグなひな祭り』
徳島県勝浦町で開催されている“ビッグひな祭り”を東西で開こうと企画されたもので、徳島県の勝浦町から約7,000体の人形を里子として受け入れています。
勝浦市内各所に25,000体以上のひな人形が飾られます。市内浜勝浦の遠見岬神社では、境内の60段の石段にひな人形が飾られ、夕暮れどきからライトアップも行われます。
子供たちが稚児の衣装で統一したひな行列を作って市内を練り歩くほか、踊りのパレードなどのイベントも開催され、ひな祭りを盛り上げます。
装飾場所
(1) 遠見岬神社:神社の60段の石段に1,200体のひな人形を飾ります。このひな人形は期間中毎日、朝に人形を飾り付け、夜に人形を片付けます。(荒天時中止)
(2) 勝浦中央商店街周辺:遠見岬神社と隣接する勝浦中央商店街には特設ひな段や商店街各店舗に工夫を凝らしたひな人形が飾られる他、「ひな人形絵付け教室」なども空き店舗を利用して行われます。また、覚翁寺山門前や墨名交差点にはひな人形を朝飾り付け、夜片付けます。(荒天時中止)市立図書館にも貴重なひな人形が多数飾られます。
(3) その他の会場:旧行川小学校に「日本最大の享保雛」を飾ります。この「日本最大の享保雛」の内裏雛は高さ120cmあります。旧行川小学校には他に世界84カ国1,366体の民俗人形や全国22都道府県60数種類の郷土雛など貴重な人形が飾られます。
また、市内の興津公民館・上野集会所・総野集会所や各観光施設・金融機関・JRなどにひな人形を飾り付けます。
開会式とひな祭りパレード!
開会式:2月24日AM9:00〜 覚翁寺山門前
子供のひな行列:2月25日 AM:11:00〜勝浦中央商店街において、稚児の衣装をまとった子供のひな行列
踊りのパレード:2月26日 AM:11:00〜女性団体による踊りのパレード
ひな人形制作実演:3月2日(金)・3日(土)9:00~16:00に市立図書館において埼玉県認定伝統工芸士によるひな人形制作実演を行います。
商店街交通規制のご案内:
2月25,26 3月3、4日
AM10:00〜PM4:00商店街は車両進入規制です。
ビッグひな祭り開催期間
期 日:2月24日(金)~3月4日(日)
場 所:遠見岬神社ほか/勝浦市浜勝浦11
交 通:JR外房線勝浦駅下車徒歩10分
問合先:TEL(0470)73-6641 ビッグひな祭り実行委員会(勝浦市観光商工課内)
竹林再生!NPO法人『竹もりの里』の挑戦
始まりは『田舎で働きたい』という研修プログラムだった。そこで、竹の魅力に惹かれたメンバーが中心となり、竹林再生事業がスタートした。コチラから→
明治から受け継がれる、『上総掘り』の掘抜き井戸
『美しい景観を取り戻したい』その想いでスタートした『里山再生事業』。徐々に、東国吉の景観を取り戻しつつある。2011年5月、その国吉のキャンプ場の井戸掘りが始まった。工法は、明治から上総の国を中心に伝わる『上総掘り』。機械に頼らず、人力で掘るその工法と井戸を楽しみに待つ、人々の素顔がそこにあった。
見守る保育、子どもたちの自立をうながす保育の魅力
千葉県からちょいと離れた埼玉での出来事。『見守る保育』の理念を胸に、千葉県大網出身の園長の奮闘ぶりを交えながら、『見守る保育』の魅力に迫ります。提唱者である藤森平司先生の講演も!





















































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